企業のAIシフトや業務の内製化が急速に進む今、大きな注目を集めているのがGoogle Cloudの「Gemini Enterprise」です。本ウェビナーでは、その先進性や安全性について徹底解説します。
単なる機能紹介にとどまらず、売上に直結する高いROIを生み出すAIエージェントの活用法や、国内大手企業における全社導入の成功事例など、現場のリアルな知見を余すところなく公開。「自社専用のエージェント環境をどう構築し、どう現場で活かすか」という実践的なアプローチにフォーカスします。
さらに、複数の「AI従業員」が自律的に連携・議論する独自の「AI組織デモ」も披露。「とりあえず導入する」フェーズから、「人とAIが共存する組織オペレーション」へと企業を進化させるための具体的なステップを分かりやすくお伝えします。
本セッションは、Google Cloudの小田健太郎氏とAI活用専門家の野口竜司氏によるディスカッション形式でお届けします。 現場でのリアルな実践例を一度に学べる絶好の機会です。ビジネスの本格的なAIシフトを目指す企業様は、ぜひご参加ください。
こんな方におすすめ!
- Gemini Enterpriseの導入を検討されている方
- 自社専用のAIエージェントを構築し、業務の内製化・効率化を進めたい方
- 他社のリアルなAI活用・実践事例をベンチマークしたい方
ウェビナー概要
Gemini Enterprise の企業導入法を解説。エージェント環境づくりと活用事例
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開催日
2026年7月23日(木)12:00〜12:50
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料金
無料 -
配信形式
Zoomを利用したオンライン配信(録画配信あり) -
お申込み方法
以下フォームよりお申し込みください。
※同業他社さまにはお申し込みをご遠慮頂いております。ご了承ください。 -
登壇者:

グーグル・クラウド・ジャパン合同会社
アジア太平洋地域統括 事業開発部長
小田 健太郎
Microsoft APACのデータ&AI GTM責任者を経て、2025年より現職。Google Cloudの全製品領域(Data & AI, Analytics, Security, Infra等)の日本市場におけるGTM(Go-to-Market)戦略を統括。ライフワークとして地方自治体のDX・AI導入支援(GovTech)にも従事し、エンタープライズからパブリックセクターまでテクノロジーを通じた社会課題解決を牽引する。

株式会社イー・エージェンシー
取締役(非常勤)
野口 竜司
イー・エージェンシー取締役を退任後、ZOZO NEXT CAIO、東大松尾研発ELYZAの取締役CMOなどを歴任し、三井住友カード Head of AI Innovation、マイナビ Executive AI Adviser、コクヨ Executive Adviser of AI strategy、カウネット社外取締役等を現任。イー・エージェンシーの取締役(非常勤)として復帰。著書に『文系AI人材になる』『ChatGPT時代の文系AI人材になる』など。 -
プログラム内容(全50分)
【第1部】Gemini Enterpriseの概要と最新事例
・Gemini Enterpriseの概要
・Gemini Enterpriseのケーススタディ
【第2部】企業における導入と実践(ディスカッション)
・企業でGemini Enterpriseを活用する際のポイント
・Gemini Enterprise活用ケースの紹介と解説
・Gemini Enterpriseが向いている企業
【第3部】Gemini Enterprise ソリューションのご紹介